のり市民の世界観
日常生活の中での私の考え方や日頃のささやかな事を書いている ブログです
訪問者の方々

プロフィール

のり市民

Author:のり市民
団塊Jrの世代です。
関西の田舎に住んでいます。
俗に言う田舎侍です!(^^)!


最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

気になる人

城内 実ブログ 
城内みのる応援サイト 
森田健作オフィシャルWEB

お気に入りブログ

喜八ログ
田舎の神主の学び舎
田村伊知朗政治学研究室
瀬戸智子の枕草子
日暮れて途遠し
Dr.マッコイの非論理的な世界
八国山だより
ぼくら党
逍遥録
斜眼
フリーターが語る渡り奉公人事情

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

表現の自由
最近テレビでは、混乱している民主党に対してまとまりがない
や意見が違う野合集団みたいな言い方が多いですが私は一つ疑問に
思うことがあるのです(^~^;)ゞ
自由にいろいろな発言が出るほうが意見を言えない政党よりもはるかにマシと思うのです。いろいろな個人がいろいろな地域から出ている以上受け取り方が違い考え方も違うので当然と私は思うのです。
かつては自民党もいろいろな意見が出せてそこから英知が出ていたと思うのです。人間は、分かっている様で分かっていなくて見ていないようで見ているものだと思うのです。その逆も当然あるのでその危険性を少しでも和らげるためにも意見を出せると言うのが大事と思うのです。
今はリーダシップのトップダウンが流行っているようですが企業でもそれで業績が回復していて立派と言われていますが、その裏で多くの労働者が泣いていると私は思うのです。
立派と書いている新聞社や書籍会社が再販制度や個別配達の制度の変更に反対していて人の変更には賛成する姿は、滑稽ですが。。。
企業は利益のみの追求でもいいですが国家は国民の生命と財産を守らなくてはいけません。また著しい不利益及び泣いている国民に光を当てるのが国家の仕事だと私は思うのです。
かつて亡き後藤田氏が今は強者により過ぎの政策で心配だと言ったのは戦前の経験と旧内務省出身の護民の精神からの発言と四国と言う田舎からの出身の視点からだからと思うのです。
だからこそ、意見を出せると言う方が出せないよりも私ははるかにマシだと思うのです

PS.タクシー業界の声がようやく報道されましたが、諮問会議の大学教授はその内よくなる国民全体の利益になるのみの発言でした
自分は安定して本出して反対者にはレッテルを貼る姿に闇の執行人が表にも出てきたと思ってしまいましました。(--メ)
スポンサーサイト

テーマ:自分なりの考え - ジャンル:日記

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://torachann.blog54.fc2.com/tb.php/8-bcc357a8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。