疲れていたのか。もしくは気を許してしまったのか?評論家等の本心がよく聞けるようになっていると同時にこの程度の人格で扇動される我々自身が情けなくとも思いました(^ー^*)ゞ 某有名な政治司会者が出ていまして、(関西のローカルですが…ですから言ってしまったのかも知れませんが(^ー^*)ゞ)小泉氏の事を聞かれた際総裁選での亀井氏との約束の事を言っていました。その際、亀井氏はポスト等はいらないが政策の際相談をして欲しいのみで見た目と違って本当に誠実な人で信義があると言って私も頷いていましたがここからでした彼の本心が出たのは(`´) それを平気で切る。冷酷な人だ。これだから私はこの人はやるし立派と思ったと。私呆れました。コイツ馬鹿か?信義なくして国が立つのか?もちろん切らなければならない時もあるがそれならなおさらその評価はおかしいでしょう?評価する際にその事をはっきり言わなければいけないのにおかしな見方をしそれに反論すると既得権益?呆れるばかりでした(^ー^*)ゞ やり方は韓国・中国が反対しているからやると言う単純馬鹿方法と同じですがそれを見ないで評価する人達は、逆に考えれば我々自身の今の思考を現しているのかもしれません(^ー^*)ゞ ちなみに上記と違う評論家の人もTBしておきます(^ー^*)ゞ http://d.hatena.ne.jp/drmccoy/20060831/p1
PS.新聞の片隅の記事が私の目に止まりました。内容は加藤議員の放火の犯人の内容です。検察は団体の犯行声明なく本人によると生活に困っていてイライラしていたそうで検察もその見方を強めているみたいです。おそらく実態はそのようなものかも知れせん。けれどもナゼ加藤議員が狙われたのか?今の単純明快のやり方が庶民まできているよい証左であると私には思えるのです。 寛容なき封殺は歴史が物語っているようにとても怖い事です。 それより怖いのは自分自身がその状況にいる事を気がつかない事と私は思います(^ー^*)ゞ
テーマ:思うのは私だけ? - ジャンル:政治・経済
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