のり市民の世界観
日常生活の中での私の考え方や日頃のささやかな事を書いている ブログです
訪問者の方々

プロフィール

のり市民

Author:のり市民
団塊Jrの世代です。
関西の田舎に住んでいます。
俗に言う田舎侍です!(^^)!


最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

気になる人

城内 実ブログ 
城内みのる応援サイト 
森田健作オフィシャルWEB

お気に入りブログ

喜八ログ
田舎の神主の学び舎
田村伊知朗政治学研究室
瀬戸智子の枕草子
日暮れて途遠し
Dr.マッコイの非論理的な世界
八国山だより
ぼくら党
逍遥録
斜眼
フリーターが語る渡り奉公人事情

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日米会談
日米会談からかなり日がたちマスコミの報道を見ていますがいつから日本人は目立つのみの空疎な指導者を崇める様になったのでしょうか?
少なくても私はかなりの日本人がメガネをかけて踊っている姿を見て日米関係良好とは思わないばかりかアレで日本人の地位が?上昇したと思わないどころか情けないと思っていると思います(`´)
ところが報道である有名作家の娘さん?に至ってはアレだけ目立てば立派ですよね。今まで目立たない人と比べればかなりいいですねとか公共感の全くない新聞の日経もあれだけ報道されれば同床同夢でこれを維持するのが次期政権の仕事だなんて呆るどころか本当に二流新聞?と思ってしまうほどでした(^ー^*)ゞ普通に考えて目立つなら政策で目立って欲しいですよねとか政策や日米問題の解決に向けて同床同夢というべきと素朴に思うのです(^ー^*)ゞ
それが出来ずにあの薄っぺらな態度はあの年代の?何でもアメリカ礼賛でしかも無批判に受け入れてしまうメンタリティーと無責任さが出て私は恥ずかしかったです(^ー^*)ゞ
事実その後のテポドンの際には運がよかったと国会が閉会中で良かったの発言に全てが凝縮されているような気がします

カサかえる



PS。来年の選挙に向けて無所属の人に復党の話があるらしいです。してもしなくても私は非難しませんがあれだけの事をされたのですから相手に対して最低限の責任を取ってもらうようにしてもらいたいと思いますしまたそうでなければ支持した人に対しても落選した国会議員にも示しが付かないと私は思います。
http://www.kiuchiminoru.com/blog/2006/06/post_61.html
補足です。運が良かったの発言の後にこれで小沢の訪中消えただろうと言ったそうです。報道しませんがと第二の田原が言っていました。
この国民を見ない総理だからね。怖いね(^ー^*)ゞ



スポンサーサイト

テーマ:それでいいのか日本国民 - ジャンル:政治・経済

この記事に対するコメント
小泉不支持
のりさん、こんにちは。

> それが出来ずにあの薄っぺらな態度はあの年代の?何でもアメリカ礼賛でしかも無批判に受け入れてしまうメンタリティーと無責任さが出て私は恥ずかしかったです(^ー^*)ゞ

本当ですね!
プレスリーの真似といい「運が良かった」発言といい、小泉純一郎という人物の全貌がさらけだされたようでした。
これでもまだ「小泉支持!」という人たちって、どういう人なのでしょう?
【2006/07/10 15:48】 URL | 喜八 #wYAyu/Y2 [ 編集]

喜八さんへ
私は少なくても問題が多かったけれども議会を重んじた中曽根式のやり方は評価しますが
それと同じようにする小泉式には怒りすら覚えます(^ー^*)ゞ
それを評価する評論家?バカですよ。
パシリはパシリですよ。二ヶ国語でも言いましたが外国語が巧みとかそんな問題ではないのですよ。品性の問題です。あんな人に命預けている国民って信じられないですよ
【2006/07/10 18:36】 URL | のり #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://torachann.blog54.fc2.com/tb.php/38-91bc3cb7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

「運が良かった」

小泉首相「運が良かった」=プレスリー邸訪問中でなく??北朝鮮ミサイル発射 小泉純一郎首相は6日夜、首相公邸で自民党の武部勤幹事長ら幹部と会食した。出席者によると、首相は北朝鮮のミサイル発射に関し、「プレスリーの所にいる時に撃たれていたら格好が悪かった。帰っ 喜八ログ【2006/07/10 15:50】

『愛国者は信用できるか』

著者の鈴木邦男さんは1943年福島県生まれ。民族派政治団体「一水会」前代表・顧問。現在はテロリズムを否定して言論活動に専念していますが、若いころは実力行使も辞さない「行動右翼」でした。本書『愛国者は信用できるか』は40年にわたって愛国運動にかかわってきた鈴木さ 喜八ログ【2006/07/11 20:32】

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。